B612アプリで外側カメラにする方法!ライトの付け方についても

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B612の外側カメラへの切り替えとライトのつけ方
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他にはない数多くの種類を用意したフィルターやコラージュ、顔認識スタンプなどによって今まで以上に自分を「盛れる」話題のアプリのB612。

 

全世界累計ダウンロード数が3億を突破する(2017年4月現在)など世界中で使用されていて、SNSでもB612で撮った写真をアップする人もたくさんいますよね。

 

そんなB612ですが、実は外側カメラにも出来ちゃうのです。ライトも付けられるのでもうカメラアプリはこれ1つでいいかも!?

 

という事で、今日の記事では、外側カメラにする方法とライトの付け方について書いていきますね〜^^

外側カメラに設定する方法

まずB612を起動し、撮影モードの画面にする。

 

画面を指で上から下にスワイプ(なぞるように)する

B612で外側カメラにする方法1

 

すると画面が切り替わり外側カメラになります。

 

これだけなので簡単ですね♪

ライトを付ける方法

まずカメラモードにして画面の左上の「…」ボタンをタップする。

B612でライトをつける方法1

 

出てきたアイコンの一番右側の懐中電灯のようなボタンを押す。

B612でライトをつける方法2
これでライトが付きます。

 

以上、外側カメラの設定とライトを付ける方法でした。

 

B612は、基本的に画面のタップとスワイプで操作できる仕組みになっているので、1つ1つの操作も簡単にできますね。

 

(自撮りするときにもシャッターボタンが届かないとか、せっかく良い感じの角度や距離が決まったりしても、操作に手間取ると台無しですし。)

 

実際に私もやってみましたが、スワイプで外側カメラに変わった瞬間は少々驚きました。こんな方法でカメラの内外の切り替えができるというのは、今までのカメラアプリにはなかったのでとても新鮮で楽しかったです。

 

またライトの付け方も、いちいちアプリを終了して設定からライトを付けて…みたいなことをしなくて良く、たった2回のタップで出来るのでとても便利で簡単ですね。

 

B612は自撮り専用アプリとうたっていますが、外側カメラで撮影する場合のこともしっかりと考えられており、簡単かつ便利なシステムが組み込まれているのも人気になった理由なのではと思いました。

 

実際にアプリを使うときには、操作をマスターしていないとなんだかちょっと格好が付かないかなって心配な方も多いですよね。

 

ちょっと知っておけばすぐに使えるアプリなので、みんなで1枚撮る前に操作方法を覚えておきましょう。「おっ!」と思われること間違いなしですよ♪

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